2011年03月の記事一覧 | 看板のサインシティスタッフ日記

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今回の被災で

今回の地震では阪神淡路大震災以上の方が死亡、行方不明になっています。

地震による被害も勿論ですが、二次災害となる津波の影響もひどい状態です。

ただ、今回の地震でスカイプやツイッターといった電話等とは違った通信機関で命を救われた方も数多くいるはずです。

テレビで情報が得られなくても携帯やノートパソコン等で情報を得られるのも大きいと思います。

地震等の災害が絶えない日本ですが、素早い情報伝達、防災設備等、今後より充実していってほしいと思います。

最後になりましたが、被災者の方々がもとの生活にいち早く戻れますよう心よりお祈り致します。

iPad2

日本を除く25カ国でアイパッド2が発売されたようです。

日本は地震の影響もあり発売は当分見送られるでしょう。

実際、地震が起きているというのにアイパッドを販売されても、良い気分で買い物ができるわけでもありません。

ただ、どういう機能が追加されたか等は個人的に気になります。

スタンド看板は機能性で選ぶ

スタンド看板でもっとも重視したいのは機能性ではないでしょうか。

たとえば、自分が欲しいデザインの看板があったとしてもそのスタンド看板にキャスターが付いていなかったらお店での出し入れに不便だったり・・・。

面板の差替えができないと看板の表面が汚れたり傷ついたときに表示面を変えられなくて不便です。

価格、重量等も大事な要素ですが、スタンド看板にとって最も重要視すべきはどういう状況で使うか、その状況で使用するためのスペックを持っているかだと思います。

ではそういったスタンド看板をいかにして選べばよいか。

スタンド看板の品ぞろえの良いお店で探すのが一番です。

取り扱っている商品が少ないと、自分の探しているスタンド看板に出会う可能性も低くなってしまいます。

ただ、商品数が多すぎても逆に探すのが面倒だったり・・・。

ただ単に商品数が多いだけでもだめです・・・。

そこでおすすめしたいのがサインシティスタンド看板専門店です。

商品数が非常に多いだけではなく、特殊な検索項目により自分の探すべき看板をみつけることができます。

実際にサインシティへお越しいただき、是非一度お試しください。

また、スタンド看板の豆知識や雑学についてならスタンド看板専門店がおすすめです。

スタンド看板をサインシティとは違う角度で探すことができます。

こちらも是非一度お越しください。

http://www.stand-sign.com/

海外から

地震に対しての支援として海外から救援物資や人員の派遣が沢山きています。

日本の支援受け入れ態勢が遅いとのことで、かなり遅れて支援物資等が届いていたそうです。

海外からの支援は非常に嬉しいのですが、その支援に対してすぐに対応できない日本を悲しく思いました。

たばこの出荷停止

3月30日~4月10日のあいだ、タバコの出荷を一時停止するとJTが発表したようです。

JTのタバコ生産工場も今回の震災によって被害を受けたとのこと。

紙の大量購入の次はたばこを大量購入する人がでてくるのでしょうか。

地震によって被災した人々への支援はもちろんですが、被害をうけた企業に対しては何らかの支援があるのでしょうか?

経済等も含め、完全な復興という意味では長い期間が必要になるとは思いますが日本人全員で頑張ればきっと大丈夫です!

駐車禁止看板・樹脂スタンド看板

駐車禁止看板は本来、駐車場の整備等に使用される看板です。

ただ、表示面を変えることで少し違った用途にも使用できます。

たとえば、被災地での危険な場所へ人が入らないようにするために設置。

避難経路等、目的地への誘導。

交通渋滞時の車の誘導。

普段使用する機会はあまり無いかもしれませんが、いざという時に頼りになる看板だと思います。

また、この駐車禁止看板は面板交換が容易にできるため、普段は営業用のPR看板として使用することもできます。

樹脂でできたものが多いので、破損した際にもアルミやスチールと比べて安全という面も評価できます。

他にも、寒さによって凍結し辛く、冬の寒い地域でもご使用頂けます。

そんな駐車金看板をお探しなら、駐車禁止・樹脂・標識看板専門店をご覧ください。

トイレットペーパーティッシュペーパー

名古屋の方でもトイレットペーパーやティッシュペーパーがお店から消えるという事態になっています。

被災地に送る分を大量購入して頂いているのなら私としても納得ですが、自分用に大量購入されるのはどうかと思います。

花粉がまいだす時期にティッシュが無くなるのはすごい厳しいです!

一人暮らしだと日中の昼間に買いにいけないので、土日にも多少はティッシュが残っていることを期待します。

計画停電

関東方面の方々に大きな影響のある計画停電。

計画停電に該当する地域の企業は半日のみ営業のところも多く、企業としても痛手を被ってるところが多々あります。

特に工場等は完全に生産が止まってしまうので仕事にならないかと思います。

電気がないと何もできない今だからこそ、電気周波数の統一をしてほしいなと思います。

50hzか60hzどちらかに統一していれば、関西電力等の西日本方面から電気を供給する等、計画停電等しないでいい状況になっていたでしょう。

地震の多い日本だからこそ、今回の被災を頭に置き、同じような被害をこうむらないようにするべきです。

未だ被災地では行方不明の方々が沢山おられます。

行方不明でも必ず生きていると信じて復興にむけて頑張りましょう!

ガラスフィルム 飛散防止フィルム

ガラスフィルム、飛散防止フィルム。

地震の影響もあり防災用品としても聞くことが多くなったのではないでしょうか。

実際地震が起きたことを想定すると、今地震の被害にあっていない地域でもしっかりと対策をすすめてくべきです。

・飛散防止フィルム

ガラスの破片が飛び散るのをやわらげます。

地震が起きた際、会社や学校の廊下、ビルからのガラスの破片落下は非常に危険です。

ガラスに近づかないのは大切ですが、ガラスに近づかざるを得ない状況が発生する恐れもあります。

飛散防止フィルムを貼ることにより、割れたガラスがフィルムに吸着しているためガラスの破片が飛び散るのをやわらげます。

地震による災害が怖いのはもちろんですが、二次災害が地震の本当にこわいところです。

自信の身を守るのはもちろんのこと、他の方々の身を守ることにもつながるため、是非ガラスフィルムを施工するべきだと思います。

被害の拡大を防ぐことで助かる命少しでも多くなるよう、準備は万端にしておきたいものです。

当社のサイトで、飛散防止フィルムの効果を掲載しています。

地震対策をする前によろしければご一読ください。

ガラスフィルム・飛散防止フィルム専門店

被災者の方々の早期救出、街の早期復興を願います。

放射能

福島第一原発の事故があってからというもの、放射能漏れ等色々な不安な情報が流れています。

日本では事故のあった原発から20km以上離れるよう警告がでています。

ただ、海外の指摘としては80km以上離れる、国外に出る等、様々な意見がでてきています。

実際、放射能が漏れているかどうか等は私たちにはわかりません。

被曝してからでは遅いので、付近の方々はできる限り遠くに逃げるべきだと思います。

こういうとき日本の政府も苦労はされていると思うのですが、できる限り早急に的確な指示を出して頂きたい。

関東近辺の方々は少しでも遠くに退避して頂きたいと私は思います。

皆様の無事をお祈りします。